久々の大阪中央環状線◆豊中〜門真(最短ルートは?)

一つ前のブログの箕面の話に続きますが、

大阪には、大阪中央環状線という大きな道路があります。

池田市から堺市まで続く大きな道路です。

御堂筋は縦に突っ切りますが、

大阪中央環状線はコの字の様になってます。

rblog-20180330205745-00.jpg

箕面〜豊中へ移動し、そこから中央環状線に入ります。

そのまま、門真まで行くのですが、

夕方の帰宅ラッシュ時はやばいです。

ちなみに夜中に

豊中〜門真は

20分ぐらいで行けますが、

帰宅ラッシュ時は

なんと

1時間40分もかかります(;´∀`)

抜け道はほぼありません。

3車線あるうちの一番空いてるレーンを

すいすいーっと行かないと早く門真には抜けられません。

まずは吹田ジャンクションまでの大渋滞。

初めは一番右のレーンでいくと比較的スムーズにいきますが、

千里中央あたりからつまり出して来ます。

その時点で、一番左のレーンにいくのがいいでしょう。

何故か一番右が激混みします。(おそらく吹田から高速乗る車が多いため)

そのまま進み、分かれ道が出て来ます。

万博外周です。

そのまま環状線の一番左のレーンをつっきってもいいですが、

実は外周まわって、吹田ジャンクション手前に出るのです。

そうすると、外周から高速に乗ろうとする車の横をスルーしてジャンクションを抜けられます。おまけに左側空いてます。

もし、外周にまわらずに、そのままつっきる場合は、
真ん中のレーンに入り、

外周と中央環状線が合流するところまでいきます。

合流後はすぐに左のレーンへ。

そのあとは二車線になります。

高速からおりてくる車がいるので、合流する右レーンが混みます。

なので左ということです。

高速からの合流が終わったら、一番右のレーンへ移ります。

信号のタイミングもありますが、

うまいこと一番右のレーンへ。

そうれば高架を登ってからもスムーズにいけます。

当分右レーンですが、

新幹線下を通る手前で左のレーンに移動しておくことをおすすめします。

新幹線下を通る手前でアップダウンの坂があります。

坂を超えると右のレーンが詰まってることが多いです。

そして、山を越えると3車線に一時的になります。

Uターンのしてきた車のためのレーンです。

すがに二車線に戻りますので、真ん中を走り、

二車線に戻ったら左側を走ります。

そしてまたアップダウンの高架があるので、その手前か登って下ったら右レーンに入るのがおすすめ。

坂を下ったら、合流が左からあるので、左からの割り込みがありますので、右レーンがおすすめ。

そのままずっと右レーンでも大丈夫。

あとは鳥飼大橋抜けるとすいすい門真までいけます。

今のルートでいくと、うまくいけば10分〜15分短縮できると思います。

あとは運次第ですね。

にほんブログ村 車ブログへ
にほんブログ村
rblog-20180330205745-01.jpg


【amazon.co.jpで検索】フォレスター関連の商品←ここをクリックするのがぶっちゃけ早いです。
洗車・工具・メンテナンス用品/バッテリー/カーパーツ/カーナビ・カーAV/タイヤ・ホイール/セキュリティ/キャリア・ルーフボックス/カーアクセサリー/オイル・オイルフィルター
▼楽天トラベル初回登録で「3000ポイントゲット!」して、フォレスターライフ(旅行)を楽しもう!
【詳しくはバナーをクリック】


▼参加中のブログランキング
【クリックしてくださるとうれしいです】

にほんブログ村 車ブログ カーライフへ・・・にほんブログ村ランキングに参加中。(カーライフ部門1位継続中!)

にほんブログ村 車ブログへ にほんブログ村 車ブログ スバルへ にほんブログ村 車ブログ 車いじりへ
(各カテゴリーにも参加中!)

▼以下はスポンサーの紹介です。ワードプレス(wordpress)などでブログ開設をしてみたい方は参考にしてみてください。

▼当ブログで使用している「レンタルサーバー」の紹介です。

低コスト(独自ドメインが99円~)有料サーバーを提供しています。
(おすすめ度★★★★☆)


(無料レンタルサーバも用意されていますので、初めてホームページやワードプレスにチャレンジする方にはおすすめです!
 
▼最近アフィリエイターに人気のレンタルサーバー
(おすすめ度★★★★★)


運用サイト数150万件。ワードプレスもサクサク動くサーバーです。重いプラグインも楽々アクセス。
今話題のレンタルサーバーです。(独自ドメインもあり!)


▼独自ドメイン取得で一番有名なサイトです。
1ドメインなんと1円~!
「●●●.COM」ドメインがあなたのものに!
(おすすめ度★★★★★)


▲以上が、独自ドメインや有料サーバーでブログ開設したい方向けのご提案でした!



コメントを残す